Peds3

Product

プロダクト開発事業

01

学習支援領域

つまずきを早期に見つけ、
楽しく続けられる支援へ

教育現場・家庭・医療と連携し、読字・算数それぞれのつまずきに応じたデジタルツールや学習アプリ*を開発しています。

ひらがな検定の画面イメージ

読字障害

ひらがな検定

医学的エビデンスに基づき、読みのつまずきを早期に把握するスクリーニングツール。

ぽぽらのひらがなチャレンジの画面イメージ

読字障害

ぽぽらのひらがなチャレンジ

特許取得の独自の音声認識AIを使い、ゲーム感覚でひらがなの読みを楽しくトレーニングする学習支援アプリ。

さんすうチャレンジキングダムの画面イメージ

算数障害

さんすうチャレンジキングダム

専門機関で得た特許技術を活用し、ゲーム感覚の演出や報酬で、楽しみながら算数の基礎力を伸ばすアプリ。

* 導入をご検討の自治体・教育機関の方へ

2026年現在、いずれのプロダクトも自治体等を通した直接導入のみで提供しています。 導入や実証のご相談は、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

導入について相談する
02

保護者支援領域

発達が気になる子の、リアルな子育て体験談

Cotomonyコトモニー

Cotomonyは、発達特性のある子を育てる保護者の体験談が集まるピアサポートコミュニティです。 診断や就学、日常生活、進路など、さまざまな場面で起こる「こんなときどうする?」という悩みに、先輩保護者の経験が寄り添います。

Cotomonyの画面イメージ
03

パイプライン

今後の対象予定領域

研究開発・臨床・社会実装を一体で進め、小児医療3.0の未来を切り拓きます。

  • LD

    学習障害

  • ADHD

    注意欠如・多動症

  • ASD

    自閉スペクトラム症

  • OD

    起立性調節障害

  • IBD

    炎症性腸疾患

  • and more

04

共同研究・開発

研究機関・医療者の方との連携

小児医療のIT・AIプラットフォームを目指し、研究者・医療者の方々の構想や研究を、アプリとして形にするまで伴走します。 お気軽にお声がけください。

  • 構想段階のアプリ開発

    研究テーマやアイデアを、使えるアプリのかたちに落とし込むところから開発を支援します。

  • 研究開発段階のアプリ実装

    臨床研究や効果検証に使えるよう、アプリの設計・実装を支援します。

For Organizations

法人・自治体の皆さまへ

社員の子育て支援、研修、監修、アドバイザリーなど、小児科医・心理士の知見を活かした法人・自治体向けサービスをご提供しています。