【登壇報告】第129回日本小児科学会学術集会にてPeds3代表の千先が講演を行いました

2026年4月17日〜19日に山口県下関市で開催された「第129回日本小児科学会学術集会」において、Peds3代表の千先園子が国際シンポジウムにて講演を行いました。
■ 日本小児科学会学術集会
日本小児科学会学術集会は、日本中の小児科医が集まる大規模な学術集会です。医療・福祉・教育の多角的な観点から、様々な小児疾患に対する症例報告や最先端の研究報告が活発に発表されました。
■ 国際シンポジウム:日韓におけるAI・DX活用最前線
国際シンポジウム「日韓におけるAI・DX活用最前線」では、「Social Implementation of Digital and AI-Driven Bio-Psycho-Social Care(デジタルとAIを活用したバイオ・サイコ・ソーシャルケアの社会実装)」と題して講演を行いました。小児医療・研究分野におけるAI、DXの活用実態と今後のビジョンを共有し、その可能性と未来の小児医療のあり方について議論が交わされました。
日時: 2026年4月19日(日) 13:50 〜 15:50
会場: 第2会場(海峡メッセ下関 10F 国際会議場)
関連リンク:
第129回日本小児科学会学術集会 公式ホームページ
■ 当日の様子


